銀さん誕生日おめでとう記念第一弾
*銀さんお誕生日おめでとう!きっとみんな祝ってます。
ってことで私もそれに便乗してやろうとおもいます。
なんか第一弾、と書いてありますが、第一弾はメインキャラとの会話文にしてみようと思います。
ってかネタが思いつかないだけです。
今週中に第二弾小説をUPします。
すいません・・・。
では、くだらないキャラ達の会話文をドゾ!!






『銀さんと新八』
「銀さん誕生日ですね、おめでとうございます。何歳になったんですか?」
「あぁ?新八ぃ、男とはなぁ過去を振り返らない生き物なんだよ。今を生きていくんだよ」
「あぁ、そうですか。で?何歳ですか?」
「ピッチピチの18歳です」
「サバよみすぎだぁぁぁぁ!」
「バカヤロー!!心はいつでも18・・・!」
「あんたに聞いた僕がバカでしたよ」

『銀さんと神楽』
「銀ちゃんまた一歩死期が近づいてきたアルネ」
「死期?!おまっ、銀さん無敵だから、常にマリオみたいな無敵状態だから死なないから」
「まじでかぁぁぁ!!銀ちゃんマリオだったアルカ?!」
「おぅよ、しってっか?マリオの防止の下を・・・」
「知らないアル!」
「あれはだなぁ、あの下は・・・」
「下は?」
「・・・新八に聞いてこい」
「・・・・・・私がこの手で死期を早めてやろうかコノヤロー」

『銀さんとお妙さん』
「銀さんおめでとうございます〜今度またお店の方にいらしてくださいな、サービスしますよ」
「また金搾り取られるだけだから遠慮します」
「もう、ぁ、今日は銀さんのためにケーキを焼いてきたんですよ」
「ケーキ?!」
「さぁどうぞ〜」
「・・・・・・何コレ、オブジェ?」
「ケーキですよ、ショートケーキ」
「ショートケーキ?何かコレ黒いってか焦げてない?」
「まさか〜さぁどうぞ」
「遠慮しますぅぅぅぅ!!」

『銀さんとゴリラ』
「銀時、お前誕生日だってな、また歳喰ったのか〜お互い嫌だなぁ」
「お前に言われたくねーゴリラ」
「今ゴリラっていった?人がせっかく祝ってやってんのによぉ」
「だれも頼んでねーだろーが、今さっきお妙に可哀想なケーキ喰わされそうになって逃げてきたんだよ。
疲れてんだよ俺は」
「お妙さんのケーキィィィ?!この野郎羨ましい!!お妙さぁぁぁぁん!」

『銀さんと沖田』
「旦那ぁ、誕生日おめでとうございやす」
「あー、どーも」
「ちゃんと旦那の喜ぶプレゼントもってきやしたぜ」
「さっすがナイス沖田君!!」
「たらららったら〜、わら人形〜」
「・・・は?」
「これでいつでもドコでも土方の野郎を呪えますぜぃ」
「それって俺貰っても意味無いよね沖田君」
「またまた〜ほしかったくせに」
「旦那はこんなもんいらねーんだけどな沖田君、じゃぁ急ぐから」
「・・・・・・チッ、後で土方さんを呪っておきますかぃ」

『銀さんと土方さん』
「ちょっと多串君、君のトコの部下がわら人形くれようとしてきたんだけど、一体どういう教育してるの」
「あぁ?知るかそんなもん」
「だいたいさぁ、これ俺を祝う為にやってるんじゃないの?誰も祝ってないよねコレ」
「だから知るかよ!あれだ、お前の日頃の行いが悪いんだよ」
「あん?多串君にだけはいわれたくねーよ」
「やるかコラ」
「上等だ表でろや!!」